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睡眠呼吸障害(SDB)に関する研究

今、睡眠呼吸障害(SDB)が公衆衛生に重大な悪影響をもたらすことを明確に示す研究結果が続々と報告されています。そこでレスメドは、世界各地の医学コミュニティと緊密に連携し、以下の活動に取り組んでいます。

  • SDBを治療しないことによる危険性の周知
  • SDBと他の健康リスクの相関を明らかにする研究の支援
  • SDB患者さんの健康と生活を改善する効果的な臨床ソリューションの開発

閉塞性睡眠時無呼吸に関する研究

コンプライアンスの改善、効率の向上、質の高いケア。コネクテッドヘルスがこのような成果をもたらすことを明らかにした最新の研究をご紹介します。

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中枢型睡眠時無呼吸に関する研究

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CPAP療法施行中のCSAに関する研究

持続性または治療起因性CSAの患者さんの治療をCPAP療法からASV療法に切り替えると、コンプライアンスが改善する可能性があります。ここでは、このビッグデータ研究から得られた知見をご紹介します。

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SERVE-HF試験

SERVE-HFの研究デザインから、その結果に基づくASVの臨床への適用についてご説明します。

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FACE研究

FACE研究では、ASVを使用している心不全(HFrEFおよびHFpEF)患者さんの罹患率と死亡率に関する長期データを収集しています。

呼吸器ケアに関する研究

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COPDに対する在宅NIVに関する研究
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COPDに対する在宅ハイフロー酸素療法に関する研究

研究・調査に取り組む研究者への支援

レスメドは、適切な資格を備えた研究者が第三者として倫理的かつ独立して実施する臨床研究を支援しなければならないと考えています。